☆修理事例 リアドアラッチスイッチの点検 交換 CX-80 整備書
マツダ(MAZDA)修理方法 交換方法 診断方法 回路図 配線図 分解図 車検 修理事例 リアドアラッチスイッチの点検 CX-80 KL553P KL3R3P PY-VPH T3-VPTH
後部ドアのガラスを完全に開けてください。
バッテリーのマイナスケーブルを外します。
次の部品を取り外します。
a. リアドアトリム。
b. 後部内側ハンドル。
c. リアドアスピーカー。
d. リアパワーウィンドウモーター。
e. 後部ドアガラス。
f. 後部ドアのラッチおよびロックアクチュエータ。
- 表に示されているとおりに導通があることを確認します。
表に示されている内容と異なる場合は、リアドアのラッチとロックアクチュエータを交換してください。
注記:
リアドアのラッチスイッチの閉状態を確認する際は、マイナスドライバーを使ってラッチレバーを押し込んでください。























