☆修理事例 ハザードランプスイッチの修理手順 レクサス RZ XEBM15
レクサス(LEXUS)修理方法 交換方法 診断方法 回路図 配線図 分解図 修理事例 ハザードランプスイッチの修理手順 レクサス RZ XEBM15 XEBM10
検査
端子間の導通を確認してください。導通が規定値と異なる場合は、ハザードランプスイッチを交換してください。
マニュアル(オート)
取り外し
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ドライバーまたはリムーバーで分解するために、工具に保護テープを巻き付けてください。
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潤滑油やオイルで汚染されやすいため、分解・組み立て時の保管および取り扱いには十分注意してください。
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クラッシュパッドガーニッシュとドアトリム上部ガーニッシュは木材(天然木)でできているため、傷がついたり剥がれたりする可能性があるため、取り扱いには注意してください。
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ドアのトリムやその他の部品に傷をつけないように注意してください。
- バッテリーのマイナス( )端子を外してください。
- グローブボックスの上部カバーアセンブリを取り外します。
(ボディの「グローブボックス上部カバーアセンブリ」を参照してください) - 取り付けネジを緩めて、クラッシュパッド中央下部カバーLHを取り外します。
- 取り付けネジを緩めた後、エアコンおよびヒーター制御ユニット(A)を取り外します。
- エアコンとヒーターのコントローラーのコネクタ(A)とホース(B)を外します。
インストール
バッテリーのマイナス( )端子を接続してください。
センターパネルのスイッチアセンブリを取り付けます。

























